


小林誠司(2014年)
広陵高等学校→同志社大学
日本生命→読売ジャイアンツ (2014~)
■成績 .255 2本 14点
■主な記録
ゴールデングラブ賞 1回(捕手部門 2017年)
最優秀バッテリー賞 3回(2017年、2019年、2024年)
オールスターゲーム出場 3回(2017年、2018年、2022年)
新世代のイケメン捕手
驚異的な強肩で投手の信頼を勝ち取り、
オールスターや世界大会などの大舞台での活躍で
ファンを魅了する選手。
同志社大学時代から注目を集め、
日本生命時代には社会人ベストナインも獲得。
社会人No.1捕手として読売ジャイアンツが
ハズレではあるがドラフト1位で指名に入団。
怪我や衰えなどもあった阿部慎之助氏の後釜として
1年目ながら開幕1軍入りし、阿部氏との併用で63試合に出場。
打撃面では打率.255、2本塁打とアマチュア時代の成績や
阿部氏の後釜として少々物足りないものとはなってしまったが、
守備面では盗塁阻止率.417と前評判通りの活躍みせた。
オフには日米野球の侍ジャパンのメンバーにも選出。
世界デビューも果たした。
■特能等解説
ホーム死守
デフォで採用。
若い頃はいらないかもなと思いつつ一応入れた。
逆境
得点圏ビハインド打率.500。
世界のKOBAYASHI感を醸し出している。
■備考
世界のKOBAYASHIです。ルーキーイヤーなので走力で
ギリギリ早そうで早くない感を攻めた39にしました。
40乗せるのはなんか抵抗感がね…